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N O.472⭕️赤間硯 六寸大 日本工芸会正会員⭕️名工 日枝敏夫 玉峯堂 三代玉峯[1] 縦 187mm[2] 横 124mm[3] 厚み 28mm 重さ 1,479g[4] 製硯者 日枝玉峯堂 名工 日枝敏夫(三代玉峯)[5] 彫刻サイン [玉峯作]とあります。[6] 箱 桐共箱の蓋裏書きに[野面硯 日枝玉峯作 押印]とあります。(221mm✖️159mm✖️61mm)①三代玉峯の経歴写1枚②赤間硯の栞写1枚③赤紫色布1枚④紐1本[7] 程度 目立ったキズ等はありません。縁の左右の表面だけに極浅いヒビ様の筋が画像の様に見られます。(画像6、7、12)[8] 形状 野面硯赤間硯名工の三代玉峯の日枝敏夫匠の野面硯の作品です。日本で唯一と言える味わい深い赤系の赤間硯は、その色合いもさる事ながら、きめ細かく固くて緻密な石質、美しい石肌が特徴的です。この作品は、丘や海には、赤間石特徴な小豆地色が全面に一色に現れ、その丘の上に6mm程と真ん中に3mm程の薄緑色の石紋が見られ個性的になっています。同様に硯陰にはパラパラと散らしてあります。特に、縁内側に指腹を当ててなぞりますと、シャープでピッタリしながらかつ心地よく1周出来ます。これぞ、匠の技量が判然とした名工のお品です。眺めて良し、使用して良しの作品です。どうぞご一考下さい。◉玉峯◯二代目◯三代目 二代目の長男 日本工芸会正会員 日枝敏夫(平成6年-全国伝統的工芸品公募展で通産大臣賞)◯四代目 三代目の息子 日枝陽一(現在、日本工芸会正会員)◉神経質な方は、ご遠慮下さい。◉参考 紫雲石硯 佐藤鉄三郎 幸雄 鐡治 雄勝硯 唐龍斎 遠藤盛行 弘行 雨畑硯 峯硯 芳石 雨端硯 雨宮静軒 弥兵衛 弥太郎 鍋倉龍渓硯 秀石 紫雲硯 鳳来寺硯 鳳山 高田硯 高島虎斑石硯 小久慈硯 土佐硯 中村硯 那智黒硯 玉石 光峯 諸鹿石硯 若田硯 紅渓硯 梅羊 羊堂 屋久島硯 赤間硯 玉池軒 堀尾卓司 信夫 玉潤 丁斉 唯石 昭竜山 ※画像にて十分にご確認ください。※私のプロフィールを一読ください。※私の今迄に掲示した作品をご覧下さい。(他に70件位あります。)工芸品 アート用品
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