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多少のお値引きいたしますのでコメントください。書道をする誰もが手にしたい硯の一つある雨畑硯雨畑真石の硯(すずり)となります書道家の祖父(香渓)使用品末永くご愛用頂ける逸品天然硯一品物中古骨董品使用済み※写真3,4枚目にありますように硯の裏に刻印があります全長:30㎝幅:20㎝高さ:3.4㎝重さ:3,000g (3kg)箱はございません長い間眠っていたようですご理解いただける方へお譲り致します※即購入OK※お値下げはご遠慮下さい。※コメントの途中であっても少しでも高く買っていただける方、先に購入されたが優先となりますのでご了承下さい雨畑硯(あまはたすずり)は、山梨県南巨摩郡早川町の原石を使って、早川町・旧鰍沢町(かじかざわちょう)・他の町で製造されている硯で、今から320年以上前の1690年(元禄3年)、雨宮孫右衛門が身延山への参詣の途中、富士川支流、早川河原にて黒一色の石を発見し、これを硯にしたことが始まりだと言われています。原石は、「雨畑真石」と呼ばれる黒色粘板岩で、きめ細やかで適度な硬さが特徴です。早川町を縦貫する大地溝(フォッサマグナ)が擦れ合ってでき、雨畑地区の一部の山だけに鉱脈として存在しています。色は深みのある黒が多く、粒子が細かく墨のおり、墨色良く、水持ちも良いすずりに最適な石とされています。雨畑硯硯古硯骨董習字書道筆書書道具すずりスズリ 端渓 かな 仮名 漢字 日本画 水墨画 絵手紙
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