【新宿ALTA】DUDU FRANCA/VEM DANcAR(DP013) 完全限定生産。世界を魅了する “ブラジルの声”。バーラ・デゼージョの一員としても活躍するゼー・イバーハ (Z Ibarra) の、待望となるソロ・デビューアルバム! ●BRASIL BOSSA NOVA LP●ED LINCOLN / SEU PIANO E SEU ORGAO ESPETACULAR
レア 日本盤LP!Sonia Rosa With Yuji Ohno / Spiced With Brazil 2002年 VOX EM1037LP 大野雄二 ソニア・ローザ 山本剛 Tsuyoshi Yamamoto ラテン・グラミー賞を獲得したバーラ・デゼージョの一員として、2023年のFruezinhoで初来日。満員の会場を熱狂の渦へと巻き込んだ彼らだが、なかでもゼーの美しいハイトーン・ヴォイスに魅了されたという方は少なくないだろう。ブラジルでもその歌声は特別な輝きを放っており、2022年にはコンサートからの引退を発表したミルトン・ナシメントのラスト・ワールドツアーにも歌手兼ギタリストとして帯同。オープニング・アクトにも抜擢され、歌の国ブラジルの大観衆を魅了するなど、いまやブラジルの次代を担う音楽家と言える存在だ。 ★即決 Djalma Correa / Banda Cauim 87698 仏オリジナル、ジャルマ・コヘイア
美盤 ボサノバ名盤 Doris Monteiro / Serie Coletanea Vol3 SC 10078 そんなゼー・イバーハの、初となるソロアルバムが本作『Marqus, 256.』である。タイトルは自宅でもあるリオのガベア地区にある古い建造物の住所から取られている。その建物が持つオーラや、そこにまつわる思い出と自身の成長が、本作制作のきっかけになったそうだ。録音もその建物の内階段で行われた。伴奏は自身の弾くギターもしくはピアノのみ。極めてシンプルな弾き語り作品だが、その有機的なコンビネーション、そして何よりミルトンも認めた歌声は圧巻の一言。世界中の音楽家が一歩抜きん出ようとあらゆる工夫を凝らす時代に、ここまでありのままの姿で勝負できるアーティストはそう多くないだろう。バーラ・デゼージョの盟友ドラ・モレレンバウム作曲の「D a D」から、ラストのミルトン曲「San Vicente」まで、新旧ブラジル音楽の粋を総括したようなレパートリーも、また極上だ。 奇跡 未開封シールド!コロンビア盤LPオリジ!Elis Regina / In London 1969年 Philips 840279 エリス・レジーナ・イン・ロンドン ボサノバ
SONIA ROSA WITH YUJI OHNO/SPICED WITH BRAZIL/ANTONIO CARLOS JOBIM/JAMES TAYLOR/THE STYLISTICS/ソニア・ローザ/大野雄二/山本剛/MURO ミルトン・ナシメントの後継者とも言える歌声、あるいはジルベルト・ジルやカエターノ・ヴェローゾを思わせる融通無碍な表現力で、間違いなくこれからのブラジル音楽を牽引することになるであろうゼー・イバーハ。その原点にしてネイキッドな魅力を堪能できる本作を聴き逃さないで欲しい。
ボサノバ LUIZ BONFA E JORGE HENRIQUE De Cigarro Em Cigarro
■即決 BRAZIL Elis Regina / Elis Especial 6349413 br11866 ブラジル・オリジナル エリス・レジーナ
新品未使用。
【HMV渋谷】TAIGUARA/SAMBA DE COPO NA MAO(365093PB)
■即決 BRAZIL Elis Regina Jair Rodrigues / 2 Na Bossa p632765l br10899 ブラジル・オリジナル、Mono エリス・レジーナ
LENY / MOTIVOS / YEMANJA (7インチシングル)
【商品説明】
■即決 BRAZIL Egberto Gismonti / Carmo br10612 エグベルト・ジスモンチ ブラジル70年代のプレス、インサート
【新宿ALTA】DUDU FRANCA/VEM DANcAR(DP013)
完全限定生産。世界を魅了する “ブラジルの声”。バーラ・デゼージョの一員としても活躍するゼー・イバーハ (Z Ibarra) の、待望となるソロ・デビューアルバム!
●BRASIL BOSSA NOVA LP●ED LINCOLN / SEU PIANO E SEU ORGAO ESPETACULAR
レア 日本盤LP!Sonia Rosa With Yuji Ohno / Spiced With Brazil 2002年 VOX EM1037LP 大野雄二 ソニア・ローザ 山本剛 Tsuyoshi Yamamoto
ラテン・グラミー賞を獲得したバーラ・デゼージョの一員として、2023年のFruezinhoで初来日。満員の会場を熱狂の渦へと巻き込んだ彼らだが、なかでもゼーの美しいハイトーン・ヴォイスに魅了されたという方は少なくないだろう。ブラジルでもその歌声は特別な輝きを放っており、2022年にはコンサートからの引退を発表したミルトン・ナシメントのラスト・ワールドツアーにも歌手兼ギタリストとして帯同。オープニング・アクトにも抜擢され、歌の国ブラジルの大観衆を魅了するなど、いまやブラジルの次代を担う音楽家と言える存在だ。
★即決 Djalma Correa / Banda Cauim 87698 仏オリジナル、ジャルマ・コヘイア
美盤 ボサノバ名盤 Doris Monteiro / Serie Coletanea Vol3 SC 10078
そんなゼー・イバーハの、初となるソロアルバムが本作『Marqus, 256.』である。タイトルは自宅でもあるリオのガベア地区にある古い建造物の住所から取られている。その建物が持つオーラや、そこにまつわる思い出と自身の成長が、本作制作のきっかけになったそうだ。録音もその建物の内階段で行われた。伴奏は自身の弾くギターもしくはピアノのみ。極めてシンプルな弾き語り作品だが、その有機的なコンビネーション、そして何よりミルトンも認めた歌声は圧巻の一言。世界中の音楽家が一歩抜きん出ようとあらゆる工夫を凝らす時代に、ここまでありのままの姿で勝負できるアーティストはそう多くないだろう。バーラ・デゼージョの盟友ドラ・モレレンバウム作曲の「D a D」から、ラストのミルトン曲「San Vicente」まで、新旧ブラジル音楽の粋を総括したようなレパートリーも、また極上だ。
奇跡 未開封シールド!コロンビア盤LPオリジ!Elis Regina / In London 1969年 Philips 840279 エリス・レジーナ・イン・ロンドン ボサノバ
SONIA ROSA WITH YUJI OHNO/SPICED WITH BRAZIL/ANTONIO CARLOS JOBIM/JAMES TAYLOR/THE STYLISTICS/ソニア・ローザ/大野雄二/山本剛/MURO
ミルトン・ナシメントの後継者とも言える歌声、あるいはジルベルト・ジルやカエターノ・ヴェローゾを思わせる融通無碍な表現力で、間違いなくこれからのブラジル音楽を牽引することになるであろうゼー・イバーハ。その原点にしてネイキッドな魅力を堪能できる本作を聴き逃さないで欲しい。